鍵交換をお考えなら

鍵交換は決して難しくありません。鍵について色々説明しています

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初めての鍵交換

  • 仕事の都合で県外に引っ越したため初めて一人暮らしをすることになりました。するとしばらく何事もなく過ごしていたある日、部屋の鍵と自転車の鍵を落としてなくしてしまいました。車の鍵は別だったので良かったんですが、部屋の鍵はそれ以外つけていなかったので、ドアノブ交換することにしました。 実家で暮らしていた10代、20代前半の男性には多いと思うのですが、そういうことは全て親任せだったのでどうしていいか考えることからスタートしました(笑) まずは近くの鍵屋さんを調べて、その中から近所に詳しい人に聞いて業者を選んで連絡することにしました。連絡したあとは世間話などをしながら近所の治安なども聞きながら鍵交換してもらいました。 落としたのはよくないですが、いい経験になりました。

鍵交換ブログ

度重なる紛失にキーパッドタイプに変更

10年程まえのことです。夫婦共働きのため、子供に家の鍵を持たせていました。持ち始めた頃は緊張感があったようで、持って出るのを忘れることはあっても失くすことはありませんでした。しかし半年もすると頻繁に鍵を失くすようになりました。初めの2回ほどは学校や庭先で子供が見つけてきました。しかし見つけることが出来なかったこともあります。あまりにも不用心なので玄関の鍵を付け直すことにしました。暗証番号を入れるタイプに変えたのです。鍵を持ち歩く必要がないので子供が失くしたり忘れる心配もなくなりました。これ以来、引越しするまでの10年近くはこのタイプの使用を続けました。もちろんトラブルは一切ありませんでした。今では子供も成長し、一般的なカギを使用しています。

自転車の鍵の話。

私は中学生の頃は、自転車通学をしていました。
自転車には鍵は付きものですが、私は中学校在学中の3年間に、何と3回も自転車の鍵を紛失していました。
1回目は1年生の時で、カバンの中にしまっておいたはずなのにどうしても見当たらず、結局父親に
SOS。軽トラックで迎えに来てもらい、その時はスペアキーが家にあったので事なきを終えました。
2回目は2年生の時で、夏休みに学校の近くで盆踊り大会があって夜に自転車で行った帰りに紛失して、その時は家に電話しても姉が長電話していていつまで経っても繋がらず、私はその辺にあった石で鍵を叩き壊して帰宅しました。今思えば無茶な事をしたなぁと反省しています。
3回目は3年生の卒業間近の時で、その年は豪雪の年でした。うっかりと雪の中に鍵を落としてしまい、必死で探し回ってもどうしても見つからず、これまた父親にSOSというわけでした。
こんなに自転車の鍵を紛失したのって、正直私ぐらいのものでしょうね。

ひったくりで鍵交換

大学時代、都内で独り暮らしをしていたときのことです。
薬学部に通っていた私は、研究と国家試験の勉強で睡眠不足が続いていました。 (さらに…)

かばんを捕られ、鍵まで交換する羽目になりました

まだ20代の若かりし頃、仕事を始めたばかりで毎晩帰宅が遅かったのです。駅前の駐輪場に止めておいた自転車に乗って帰宅しようとしたとき、後ろから自転車ごと倒され、前かごに入れておいた鞄を捕られました。びっくりするわ、怖いわで、本当に声が出ませんでした。 (さらに…)